SMALL って単語、ずっと見るとなんか吐きそうになりませんか?
玄武です!!!!!!!!!!!!!!!!!(カードです、すみません)
この石板(ブログのこと)は、カード(人物)が日常や文字熱を帯びたときに放熱するカード(記事)を束ねたものです。
以降よろしくお願いいたします。
今日のカードは久しぶりにノープラン、よく何らかの核をもって書く(事故)のですが、
何もない状態での放熱をやろう、ひびさに(ひさびさ という言葉は冗長すぎる ひびさでよい)と思いました
最近思ったことを雑多に書くが
・老いを思い、そして老いを自称した段階で異常に老いの加速が始まった
よく、年上が多い位置にいるので「まだ若いから」と言われることが多いが、
そしてまだ一般的にも「まだ若い」と自称している人が多い年齢帯(20代後半)であるのですが、
ふと、ふと 老いを思った瞬間ガラガラと瓦礫とガソリンが崩れてきて外国人になってしまった
最近思うのが、20歳前後の若い人が増えていて(毎年増えているらしい…)、そしてその概ねが面白いということ
そして、自分も「当時同じくらい面白かった」という自意識はあるものの、そこから何かをプラスアルファベータできたかといえば難しく
ただいたずらに年輪と傷を増やしているだけであるという思いである
ここで思うのは「おもしろい若い人たちが増えていてめちゃくちゃ好き」だが
正直「フラット対等」でいたいわけで同じ目線で位置で楽しく輪に居たい、と思うのだが、
そう思うには邪魔すぎるほど年を取ってしまった。
きっと、こと大喜利やインターネット文脈の一部では、ある程度目線を共有できて、
同じ輪の中にいる雰囲気を味わうことは可能だろうが、きっとそれだけでは看過しきれないくらい細かい差異を重ねすぎてしまった。
ある程度のときからスマートフォンを、インターネットを、Youtuberを知っている文化の人間ではないし、
教育や環境や世界も、7~8年ではザラリと変わっているだろう
そういうギャップの剥離を意識せざるを得なくなって、若い人の輪に入ることがとても怖くなってしまった
自分はもうその世代のそのユーモアや楽しさの輪に混ざりたいが混ざってはいけないだろうと思う
気付いたら、精神が19歳くらいで停止して、みんなと遊べ続けるような錯覚や幻想を抱いてしまった
でも、もう正直無理なんだろう 絶対にこのままだともうすぐ精神か肉体かが死ぬし、生活をしないといけない
きっと先般の若いその人たちの道筋となれるように何かの規範であるような状態でいたい
・何かを生み出すか
・何かの生活基盤を持つか
・何かを自覚するか
そういったことを出来ていないという自覚から年齢のみの差異からある程度のマウントとは言わないまでも
尊敬できないのに年上、という状態がいっこうに看過できん
なんというか、「年上」というだけで年下はある程度の服従的にいなければいけないじゃないですか、
本来でも自分は、年下の人でも、僕のことを尊敬やある程度の好きでなければ、そういう構図いらないなと思っていて、
対応的に「おい人間」とされてもよいという思いがあるわけです
ただ、今の状態だと、誰も自分を尊敬するような状態を何も残せていない、なんなんだという思いがある
これはかなりやばいので本当に何かを考えなければならない
もう、すべて、社会的や通念的な「普通」を足蹴にして、「自分の楽しいことだけをやっている」だけで成立することが、微妙に厳しい年輪になってきてしまった
たとえば結婚とか、それか出世とかしていて、「社会的な普通」を成立させたあとに、趣味的なユーモアを趣味的に手出しすればいいのではないか?
もしくは、それか、そうとは言わないまでも、何かを「作る」という、創作的な、生産的な状態にならないといけないのではないか?
怠惰や慢性や壊死が何も生み出さなくなってきてしまったのに気づかなくなる数年だった
というのが懸念であり、心の澱です、心の澱って神殿みたいでかっこうがよい
つまりは
アーーーーーーー登山をします
という着地です
したいのにしていないことがあるわけで、そしてそれが運動活動の関連であれば、しない手立てはない
心身ともに健康になり、山でガハハとウーロン茶とカップラーメンを啜るぞ
カーーーーーNO PLAN に書き出したましたがずいぶんと暗々(焼肉屋の音を出す)とした感じになって驚いた
心がスーーーーとして湿布を貼られてしまった、湿布ははがそうかな、心が臭くなるから
うんち(うんち!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!)
2019年3月6日水曜日
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