怒涛の2連続更をしてもった(1時間くらいしか経っていない)
「は?」と思われたりするのが怖いのでTwitterに書いたよを爆撃できない
おくすりのめたねみたいに おぶろぐかけたね を売ってくれ
横山光輝の三国志(60巻全)が好きで、よく読むをする過去があった。
もう手元になく、よく読まない現在がある。
日経新聞がそれを利用したユーモア0の広告を出しているが、イマこの世で1番くらいに憎い
妙に台詞を改変してある漫画のコマを「穴埋めお題」としているやつも憎い
感情の藁人形
カードいす(挨拶)
横山光輝の三国志(以下、横光三)のシーンで好きなのがあって、
三国志というのは簡単に言うと、3つの国での争いの物語なんですよ。
そのそれぞれの国の偉い人が「劉備(りゅうび)」「曹操(そうそう)」「孫権(そんけん)」という
DQNネーム3人が争う語物(がたりもの)なのです。語物(ごぶつ)のほうが語感がいい
その1シーンとして、
元々権力や勢力としても強く、上の立場にある「曹操」が、
まだ鳴かず飛ばずで周りには弱く見えている「劉備」と酒を酌み交わすシーンで、
曹操が
「しかし、この乱世の天下を取るに足る人物が2人いる…」と言い
劉備が
「ほう、しかし2人もおりましょうか」
曹操
「では、誰だと思われるか」
劉備
「そうですなあ…では、呂布などは」
曹操
「ふむ、あれはただの猛牛だ 天下を取るには値しない」
劉備
「さて難しいですな…」
曹操
「わからぬのか」
劉備
「ええ、私にはとても」
曹操
「君と、余だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
というシーンがあって、ちょう好き!!!!!!!!!!!!!!!!!
台詞は手元にないので"URO"(うろ覚えのことに決まってる)なんですけど、ちょう好き
UROだが、最後の「君と余だ」というのは確実にあっている
ということで君と余だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!というセリフを僕のきめ台詞にさせていただきます
ココスの店員「ご注文お決まりでしょうか」
カード「ふむ・・・決まったかどうかを知っている人物は限られておる」
ココ店「はぁ?」
カード「君と、余だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ちなみに、このセリフをいった後は雷が落ちるという構成になっている
つまり本当はこうなる
警察「はいーちょっと止まって~自転車暗くなってきたからライト付けてね」
カード「ふむ・・・・つける必要があるかどうかはさておき、これからライトをつけよう」
警察「うん、ライトつけてね危ないから。」
カード「しかし、今ライトを付けたが、ここで今ライトをつけた事実を知っているのはただ2人だけだ」
警察「は?」
カード「君と、余だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
雷「ゴロゴロピシャーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
となるわけです
最近のおもしろ
・チェ というデザート 名前おもしろ
ということもあり、
しかるねこの世界で、しかるねこをつかさどるお師匠さま的ねこ ガミ神(がみがみ)
というのを考えたら「ツイートにするにはギリ、本当にギリ落第!」ということもありました
つまりこのブログは ツイッターの2軍
ちなみに、昨日の記事からよく 新(あらた) と言う頻度があがっているのは、
ちはやふる を読んでいるから
です
いや、きっつ
嘘です
ありがとうございました
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