カードからバードに改名しようと思うんですが(勝手にしろよ)
カードぎす。(せんのかい!!!!!)
知らない面白そうな人からフォローされたので「ほ~ん」と思っていたのですが
その人がど深夜にツイキャスをやっていて、「どういう人なんじゃろ」と思って見に行ったら、
自分の知り合いがコメントをしていて、「あ、知り合いの知り合いなんじゃいか」と関係性に得心し、
「ほ~ん」と思っていたのですが、急遽、「見ているやつは名乗り出ろ!!!!!!!!!!!!!!!!」みたいなことになり、
びっくりフラッシュかと思い閉じてしまった。人は、人は怖い
こういうカードのブログを作成して、さこさこと記事を書き、怖くて「書きました!」と発表することがあまりできなくて、
しばらく色々記事を適当に放言していたのですが、全く以てリアクションはどこにもなく、
何もない方向に銃弾を打っている、あるいは、実弾が出る保証がない銃を起動し続けている、
弾は出ているのかもしれないし、出ていないのかもしれない。
あるいは更にその銃も実は実体もなく、銃すら握れていないかもしれないという、ただひたすら、無為な空VSカード fight! をやっていたわけなのですが、
本日書きました!!!!!!!!という報を久々にしたら、しゅごしゅぎ(@syogosyugi) がいいね!のボタンを押下してくれたので、
これからしばらくやっていける。しゅごしゅぎの1ふぁぼを水で薄めて 0.2 ふぁぼづつ引き延ばして食んで、5記事分くらいは頑張れる。
そのあとふかし(@sitakefukafuka) さんがいいね!のボタンと #爆散希望のボタンを押してくれたので、
こんなにありがたい話はない。ほぼはじめて(1回はボードゲームの記事という何も無いに等しい記事が4ボードゲームいいね!だった)なため、
これをこれをこれを糧として生きていく。
最近とても好きな崎山蒼志くん(@soushiclub) の話なのですが、はい、すみません、しゅごしゅぎ(@syugosyugi) と同様の書き方で人を書いてしまうと
知り合い的メソッドに見えてしまいますね。すみません、はい。歌を歌う高1 の人の人なのですけれども、AbemaTV という最近隆盛しているWeb番組サービスの
「日村がゆく」というバナナナナマン 日日日日村さんが司会の色んな特集を組む番組がありまして、その特集で「第3回 高校生フォークソングGP」という企画に
出たのが、崎山蒼志くんなんですね。ああああああああああああああ良くとても良いとだけ思いましたはい。
良いなと思ったのがあり、書く、これから書くのですが、得てして音楽家や表現者って尖りがちじゃないですか。
既成をすべて破壊し創造していくことが常であるような特性上、今まであったものを否定したり、斜めから見たり、自分が一番!と頭つんのめりがちというか。
んで、崎山くんはめちゃくちゃな創造的な人でそれに裏打ちされた技術や表現力もあり、新しいことをやっているのにも関わらず、そんな部分が全く見えないんですよ!!!!!!!!
むしろ、今まであった音楽や既存の出来事や、世の中を「素直に」享受し、そして受け止め、吸収した上で、ひとりの表現者をやっている。
崎山君が、高校生フォークソングGPの登場時に、審査員のスカートの澤部さんやサイトウジュンさんを見たときに、すごいビックリしていて、何でだと思ったんですが、
後々、ツイッターで書いた崎山君の書き込み曰く、「『日村がゆく』放送みてくださった方々ありがとうございました! 優勝することができました、嬉しいです そして尊敬する
大好きなスカートの澤部さん、サイトウジュンさん、そしてあの日村さんに評価していただけたことももの凄く嬉しかったです。」
めちゃくちゃ良くないですか????今まで聞いてきた音楽を大好きであり続け、謙虚で、音楽と寄り添っているだけという。
表現者かつ創造者なのに、「破壊」という有り体な思考に行かず、楽しいから新しいものをやり続けているだけ、ということが伝わってきて、
今まであるものを大切にする姿勢が、じーんと好き…となってしまいます。
あんな新しく刺激的な曲とうたを作ってくれる子が、こんな素直で、かつ文学的で温かみがあるの、とても安寧と好感がすごくありませんか?
Twitterより
「『恋は雨上がりにように』観ました。すごごい良かったです。余韻に浸りながら畦道を通って帰っています。」
ありふれたような幸せを享受して、そして有りもののエンタテイメントを穿った目で見ることなく周りを攻撃的にさせることもなく、
「「「「「「「「「「「大物」」」」」」」」」」」の在り方をやっている。
絶対に一度見に行きたい 有名になるのが間違いなく、その前に世俗的な評判よりも過度に評価している、という座に収まりたい
ワキャ~
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